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有機農業の本(『現代農業10月号』連動)フェア

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有機農業をもっと知ろう!

この5月に農水省が発表した「みどりの食料システム戦略」で脚光を浴びている「有機農業」。
でもただの農法のひとつや「儲かる」ビジネスモデルのことではありません。

有機農業の歴史的な展開から、現在の日本の有機農業の姿、
SDGsやカーボンニュートラルとの関わり、人間の健康と消費社会の在り方
それはこれからの地球の未来への展望となるものでもあります。

実践的な本から、世界にムーブメントを起こした古典的理論書まで、
今一度、「有機農業」について学んでみませんか。

有機農業をもっと知りたい 実践編
有機農業をもっと知りたい 理論編
現代農業21年10月号「人物と本で振り返る有機農業の歴史」で紹介しました。

有機農業をもっと知りたい 実践編



米ヌカ・育苗・マルチを使いこなす
東山広幸 著 定価:2,200円
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耕さず草を生やして共育ち
竹内孝功 著 定価:1,870円
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土着菌ボカシ・土中発酵・モミガラクン炭・モミ酢・各種活性剤
松沼憲治 著 定価:1,834円
土着菌による手作り発酵資材で、減農薬・有機40年連作の農家技術を公開。資材の作り方も詳解
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中南米農民の有機農法と暮らしの技術
ハイロ・レストレポ・リベラ 著 定価:3,300円
月齢に導かれ、豊かに生きる中南米農民の伝統的な農法を素朴な絵で紹介。有機農業の知恵満載。
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米ヌカ、鶏糞、モミガラ、竹、落ち葉からボカシ肥、堆肥まで
農文協 編 定価:1,650円
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緑肥とソバ粕で100u60s
笹村出 著 定価:1,760円
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中島正 著 定価:2,090円
長年の実践に支えられた技術と哲学を集大成した自然卵養鶏のバイブル。赤玉卵や特殊卵などまがい物とのとのちがい、消毒、有精卵か無精卵か、卵価の設定、発酵飼料や緑餌の意味など現代の課題や疑問にも応える。
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葉茎菜類・根菜類の育て方
桐島正一 著 定価:1,650円
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基本技術と果菜類・豆類の育て方
桐島正一 著 定価:1,320円
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有機農業をもっと知りたい 理論編



●有機農業の歩み、現在、これからがわかる

農文協ブックレット
農文協 編 定価:1,100円
2050年に有機農業100万haなど大胆な目標で注目される農水省の新戦略を深掘り。新基本計画等との整合性や、既存の有機農業、環境保全型農業との接続をめぐる課題を整理。地域・農業・環境がよりよくなる道を探る。
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グローバル基準で読みとく 理念と課題
西尾道徳 著 定価:6,600円
本書は、世界的に見た有機農業誕生から現在までの歴史、各国の有機農業規格、農産物品質・環境への影響、食料供給などの可能性を示し、日本での有機農業の課題を明らかにする。
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地域協同組合無茶々園の挑戦
愛媛大学社会共創学部研究チーム 著 定価:1,760円
「条件不利地でのむらづくり活動の模範」として農林水産祭・むらづくり部門「天皇杯」を受賞した無茶々園グループ40年の歩みとこれから。有機農業、6次産業のさきがけ、漁業者との連携、観光事業、教育、福祉活動も
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シリーズ地域の再生20
土に学び、実践者とともに
中島紀一 著 定価:2,860円
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政策と法制度の課題
本城昇 著 定価:6,705円
日本的提携型有機農業の歴史と特徴を踏まえ、発展のために必要な政策と法制度の諸課題を解明。
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●食と健康から見た有機農業

人間選書
病気知らずのフンザの食と農
G.T.レンチ 著 山田勝巳 訳 島田彰夫 解説 定価:1,885円
世界三大長寿地帯の一つフンザ。健康の秘密は人間本来の食生活と農業が守られていること。1938年発行の名著が指摘した文明国の歪みは、現代にもピタリあてはまる。有機農業や食育のために今こそ価値がある本。
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現代農業21年10月号「人物と本で振り返る有機農業の歴史」で紹介しました。



現代農業
特集:みんなで考えた 有機農業ってなに? 地力アップ編 2021土壌肥料特集
農文協 編 定価:838円
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■農家アンケート Q有機農業って何だと思いますか? ◆それは、身近な有機物をうまく使う農業◆それは、菌と仲良くする農業◆それは、地力チッソを生かす農業/■人物と本で振り返る有機農業の歴史

合理的農業の原理
第1編 基礎編 第2編 経営・農法編
アルブレヒト・テーア 著 相川哲夫 訳 定価:12,572円
農業の特徴や農学と一般科学との違い、農業教育への提案も含め農業・農学の位置づけ、経営の基礎と実際、農業簿記、有機栄養と地力循環、各農法の原理と仕組みまで自らの研究と経験に基づいて総合的、実践的に展開。
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合理的農業の原理
第3編 土壌論 第4編 施肥論、耕作・土地改良論
アルブレヒト・テーア 著 相川哲夫 訳 定価:12,572円
18世紀の農芸化学の最新研究と経験を基に、土壌やフムス(腐植)の性質、有機質肥料、ミネラル肥料の性質や使い方、耕耘や排水・灌漑、土地改良の方法などを実践的に集大成。当時の各種犂やハローの細密図版も掲載。
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合理的農業の原理
第5編 作物生産 第6編 畜産
アルブレヒト・テーア 著 相川哲夫 訳 定価:12,572円
農業と工業の違いから、主な作物・家畜の性質、栽培・飼育の歴史、品種と育種、栽培・飼育方法、利用・加工方法まで実践的に集大成。穀類・マメ科・商品・油脂・繊維・根菜・飼料作物、牛、豚、羊、馬を取り上げる。
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図説 中国文化百華
中国・朝鮮・日本
F・H・キング 著 杉本俊朗 訳 定価:3,353円
アメリカで機械化、化学化など工業的農業が幅を利かせだす黎明期、1909年2月から7月まで中国、朝鮮、日本を旅して「永続的な農業」が実践されているのを驚嘆の眼で見たアメリカ人土壌学者による視察記。
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図説 中国文化百華 12
中国・朝鮮・日本
F・H・キング 著 杉本俊朗 訳 久馬一剛 解説 古沢広祐 解説 定価:3,353円
アメリカで機械化、化学化など工業的農業が幅を利かせだす黎明期、1909年2月から7月まで中国、朝鮮、日本を旅して「永続的な農業」が実践されているのを驚嘆の眼で見たアメリカ人土壌学者による視察記。
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人間選書
自然循環とよみがえる生命
J.I.ロデイル 著 一楽照雄 訳 定価:2,043円
ハワードの『農業聖典』に感激し60エーカーの土地で有機農業を実践した記録。有機農法の原典。
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人間選書
アルバート・ハワード 著 横井利直 訳 江川友治 訳 蜷木翠 訳 松崎敏英 訳 定価:1,938円
化学肥料や農薬を使わない農業の可能性を根圏微生物=菌根の共生を根拠に追求した古典的名著。
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人間選書
アルバート・ハワード 著 横井利直 訳 江川友治 訳 蜷木翠 訳 松崎敏英 訳 定価:1,781円
自然土壌の巧妙な仕組を基本にした独自な土壌管理法を提唱。実践編として有機物の利用を説く。
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肥料や農薬、耕うんをやめたらどうなるか
農文協 編 定価:1,870円
肥料をやめたら?/農薬をやめたら?/耕すのをやめたら?/草を残し活かしたら?/タネを買うのをやめたら? 五つの角度から迫る極意と実際。導入の勘どころや継続させるコツ、科学的な視点も含め丸ごと解説。
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薄上秀男 著 定価:1,572円
闘病生活で現代病はミネラルの不足、アンバランスが原因だとわかった著者が、米ぬか、油かす、骨粉、生ごみなどをコウジ菌、納豆菌、乳酸菌、酵母菌で発酵させる発酵肥料の作り方と、ミネラル豊富な野菜の作り方を紹介。
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土づくりから食べ方まで
日本有機農業研究会 編、発行 定価:3,981円
日本有機農業研究会会員の二七年にわたる無農薬・無化学肥料栽培探究の集大成。米麦など主食穀物・雑穀・野菜・果樹・茶の栽培から、有機農産物を活かす加工・調理法まで、自然と共生する健康な暮らしを丹念にガイド
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小祝政明の実践講座
つくり方・使い方
小祝政明 著 定価:1,980円
技術半分、資材半分≠ニもいわれる有機栽培。その堆肥や発酵肥料などの基本資材はどのような考えのもとに、どうつくり、見分け、使っていけばよいかを、現場指導の第一人者がかみ砕いて解説。一般栽培でも役立つ。
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2021.08.31

毎日出版文化賞受賞!

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