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住む。78号(2021年8月夏号)

特集:町を育てる家。

書誌詳細情報

住む。78号(2021年8月夏号)

特集:町を育てる家。

著者 泰文館

定価 1,257円 (税込)

ISBNコード ZASSI54021035

発行日 2021/06

出版 泰文館

判型/頁数 A4変 152ページ

在庫 あり

この本のジャンル

目次

特集
町を育てる家。

実例1
古い家が並ぶ島の中腹に、小さな平屋を建て18年。
[広島・福山市]

実例2
町家を引き継ぎ、人と人をつなぐ場をつくる。
[京都・上京区]

実例3
小さな町の、家と暮らしと小麦の仕事。
[岡山・瀬戸内市]

実例4
風通しよく行き交うもの。長屋門のある家で。
[香川・高松市]

実例5
居蔵造りが並ぶ重伝建の町のこれから。
[福岡・八女市]

特集関連企画
日々の暮らしで始めたこと、続けていきたいこと。
住む人が軸となってつくる町の未来。

『住む。』創刊20周年特別対談
並河 進さん×服部滋樹さん
「じっくり考えたことを話していい場、
 読む人がそれを許してくれる場」


sumu gallery
「眠る島」
写真・公文健太郎 キュレーション・太田菜穂子(KLEE)

日本の宿紀行
Azumi Setoda yubune
[広島・尾道] 文と写真・山口由美

ひとり問屋・日野明子、作り手の家を訪れる 5
鋏を作り、鋏を使う家。


連載
□僕の生活散歩 78 器と本
文と絵・三谷龍二

□日本をもうひとつ 十四 瀬戸内海「地域の未来をつなぐ海」
文と写真・原 研哉

□わたしのすきな風景 25 フォルメンテーラ島
文と写真・梅原 真

□いつか、ここにあるもの 第二十五回
 オンラインのつながりに、無言の時間を。
文・並河 進 写真・小林紀晴

□美術の住み処 23 ルーシー・リー エミグレのボタン
文・小出由紀子

□一枚の白い皿から 25 鼻クロニクル
文・畑口JAN 写真・畑口和功

□ロードサイド デザイン 第21回 マクチャンの闇
文と写真 都築響一

□sumu theatre  戯曲「家演劇」act1
作・久保田梓美 写真・飯貝拓司

□新連載 僕の余白 隙間の遠近法
文とイラスト・服部滋樹

□その先にあるもの。14 [石原稔久 その2]
 悲しみと苦しみに悶え、欲にまみれた世界が
 愛おしく思えるのです
文・赤木明登

□家をつくるなら、近くの山の木で 76 [鹿児島]
 山と住み手の真ん中にある、木の家の原点。
写真・山田新治郎 文・平山友子 設計と施工・(株)創建

□東京、名もなき住宅を訪ねて。第十回
 5坪の新居に込めた斬新なデザインと工夫は
 60年間家族を育み、いつの間にか30坪の豊かな広がりに。
文と写真・若原一貴

□松隈洋の近代建築課外授業 35 東京海上ビルディング本館
文と写真・松隈洋

□エネルギー探偵ノート 78 カーボン・バジェット
文・槌屋治紀

□醗酵リンク・蔵の宝物 25 "独自"の人
文・藤田千恵子

□海と暮らす日々 第十回 へなちょこ仲買い人、競りに
文・柿谷政希子

□循環する牧場 第二回 お天道様と農家と牧草ロール
文と写真・菅野義樹

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