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外国人労働力で救われるか、日本農業(日本農業の動き203)

日本農業の動き

書誌詳細情報

日本農業の動き

外国人労働力で救われるか、日本農業(日本農業の動き203)

著者 農政ジャーナリストの会

定価 1,320円 (税込)

ISBNコード 9784540190636

発行日 2019/11

出版 農山漁村文化協会(農文協)

判型/頁数 B6 144ページ

在庫 あり

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解説

農業現場では労働力不足が深刻だ。外国人労働力はその特効薬たりうるか? 農業を魅力ある職業にし人材の確保・定着をめざす農業法人の取り組みと提言、外国人労働者や技能実習生の役割について議論。

著者

農政ジャーナリストの会 農業関係の報道・解説・出版に携わるジャーナリストや研究者等、全国約300の会員からなる自主独立の組織。会員の情報交換の場とともに、調査や研究をすることによって国内外の農業情勢や問題点を正しく把握し、公正な報道、評論活動を行なうことをめざす。年に4テーマを選び、専門家等を招いて研究会を開催。

目次

◎特集 外国人労働力で救われるか、日本農業
外国人労働者を使いこなそう
  村田泰夫(農政ジャーナリストの会会員)
農作業は誰が担うのか
  堀口健治(日本農業経営大学校校長)
技能実習生の過酷な実態から見えるもの
  鳥井一平(人権活動家)
農業現場における労働力不足と対応策
  澤浦彰治(グリーンリーフ椛纒\取締役)
◎農政の焦点
日米貿易協定決着
  山田優(農政ジャーナリストの会会員)
豚コレラ、拡大阻止はイノシシ対策に課題
  立石寧彦(農政ジャーナリストの会会員)
◎海外レポート
米国中西部 大草原の小さな農業
  水口哲(農政ジャーナリストの会会員)
◎国際ジャーナリスト連盟米国大会
真にグローバルな組織を目指す
  鹿野和子

解説(詳細)

【関連書籍】
「東京2020大会 食のレガシーをどうつくるか(日本農業の動き204)」

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