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人と共に生きる日本の馬

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人と共に生きる日本の馬

著者 高草操

定価 1,980円 (税込)

ISBNコード 9784898064955

発行日 2020/04

出版 里文出版

判型/頁数 A5 210ページ

在庫 あり

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解説

日本の在来馬に魅せられた写真家である著者が、馬をたずね全国のゆかりのある地を踏査した渾身のフォト・ルポルタージュ。
ドサンコ、木曾馬、トカラ馬など在来8種はもとより、相馬野馬追い、チャグチャグ馬コなど馬と人にかかわる祭祀、さらに地域と人に育まれた馬、史上の名馬などに及ぼして、写真とともに紹介する労作。著者多年にわたるフィールドワークの成果が、日本の馬の文化史として結実。

目次

1 在来馬のふる里を訪ねて(森の番人 ドサンコ―北海道新ひだか町 慈しまれた木曽馬―長野県木曽町 子どもたちのアイドル 野間馬―愛媛県今治市 ほか)

2 祭の馬(八戸の加賀美流騎馬打毬―青森県八戸市 農用馬の祭 チャグチャグ馬コ―岩手県滝沢市;相馬野馬追今昔 それぞれの祭―福島県南相馬市 ほ )

3 人と共に生きた馬たち(漁師さんが育てる馬 寒立馬―青森県東通村 馬の画家・上泉華陽と三浦牧場―青森県五戸町 御料馬・金華山号のふるさと―宮城県大崎市(鳴子温泉鬼首) ほか)

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