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日本人と動物の歴史

日本人にとって動物とは何か

書誌詳細情報

日本人と動物の歴史

日本人にとって動物とは何か

著者 実吉達郎

定価 2,200円 (税込)

ISBNコード 9784862555601

発行日 2020/07

出版 カンゼン

判型/頁数 A5 272ページ

在庫 あり

この本のジャンル

解説

はるか神話の時代から現代に至るまで、日本人の歩みは動物たちとあった!少年時代からさまざまな動物に魅了され、動物にまつわる伝承、生態の研究に心血を注いできた動物研究家・實吉達郎が綴る、動物たちが主役の日本史。古代・鎌倉・江戸・明治以降のそれぞれの時代において、人と動物の関係性はどのように変化していったのか。歴史上の古典、伝承、事件などからその変遷を紐解く。

目次

日本人と動物

第1章 神話とともにはじまった「日本」 古代〜平安時代(神話とともにはじまった「日本」
Tレックスより強かった?太古のクジラとその仲間たち ほか)

第2章 人と動物のパートナー化が進んだ時代 鎌倉時代〜室町時代(人と動物のパートナー化が進んだ時代
雁の動きで敵を察した?元祖ヒーロー武将、源義家 ほか)

第3章 京都から江戸へ、文化の中心が大移動した時代 江戸時代(京都から江戸へ、文化の中心が大移動した時代
和尚の父は犬?犬にまつわる奇譚 ほか)

第4章 日本、そして動物たちにとっての大転換期の到来 明治時代以降(日本、そして動物たちにとっての大転換期の到来
動物愛好家としても知られた明治天皇 ほか)

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