全国送料一律400円(税込)会員は送料無料!

田舎の本屋さん 農文協漁村文化協会田舎の本屋さん 農文協漁村文化協会農業・食文化・教育・生活の書籍専門店

全国どこでも送料400円(税込)

田舎の本屋さん会員は送料無料!

商品点数:
0点
小計:
0円(税込)
買い物かご →

書誌詳細情報書誌詳細情報

国立公園論

書誌詳細情報

国立公園論

著者 国立公園研究会
自然公園財団

定価 1,944円 (税込)

ISBNコード 9784861243592

発行日 2017/03

出版 南方新社

判型/頁数 A5 264ページ

在庫 あり

この本のジャンル

解説

1931年に誕生した日本の国立公園制度は、その後1世紀弱を経て国土の5.8%におよぶ自然豊かな大面積を囲い込むことに成功した。原点に立ち返り、今後の在り方を展望する。

目次

プロローグ─国立公園を問う
〈いまなぜ国立公園か1〉
国立公園を視る─現場から
 1釧路湿原国立公園と自然再生  2国立公園「層雲峡」
 3国立公園「洞爺湖」  4三陸復興国立公園
 5国立公園「阿蘇」  6奄美国立公園
 7西表国立公園
〈いまなぜ国立公園か2〉
国立公園を俯瞰する─制度と管理
 1国立公園制度の推移  2人口減少時代における国土と自然環境
 3国立公園管理体制の変遷と課題
〈いまなぜ国立公園か3〉
国立公園をとりまく諸相
 1世界遺産屋久島  2国定公園と佐渡島
 3自然観察の森  4島と国立公園
 5「緑の三角形」を創る:法と歴史と政策の100年
エピローグ─国立公園を語る
資料編

今日の一押し本

山で稼ぐ!
小さい林業で稼ぐコツ

個人も法人の方も FAX注文書はこちら

ジャンルで検索ジャンルで検索

  • 現代農業
  • うたかま
  • 農文協 園芸部ブログ 屋上菜園日記

店舗情報店舗情報

店舗情報

農文協直営・農業書専門店 農業書センター

農文協直営・農業書専門店農業書センター

日本で唯一の農業書専門の書店です。

→ 公式サイトを見る 公式サイトを見る