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ミツバチが危ない孫が危ない

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ミツバチが危ない孫が危ない

著者 桑畑純一

定価 1,620円 (税込)

ISBNコード 9784860615208

発行日 2013/12

出版 鉱脈社

判型/頁数 B6 187ページ

在庫 あり

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解説

趣味で始めた養蜂。ミツバチの世界はさまざまなことを教えてくれる。出会いと発見の驚きに満ち満ちた団塊世代からの発信第二弾。前作から四年、著者の養蜂活動はその幅を広げ深みを増していく。それは楽しみを増すはずだったが…ミツバチがいなくなっている。何がおこっているのだ?「失われた二十年」とはこういうことだったのだ。

目次

1 ミツバチは環境指標生物?―日本ミツバチと西洋ミツバチ―
2 日本ミツバチの生態―女王バチ・働きバチ・雄バチ―
3 食糧難に住宅難―ミツバチ社会の衣食住事情―
4 この世は争いだらけ?-日本ミツバチの生き残り戦略―
5 見えないものが恐い―農薬漬け社会―
6 何か忘れていませんか?-害虫って何?防除って何?
7 虫が、鳥が、魚がいない 孫が危ない―負の連鎖を断ち切るために―

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