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ぼくらはそれでも肉を食う

人と動物の奇妙な関係

書誌詳細情報

ぼくらはそれでも肉を食う

人と動物の奇妙な関係

著者 ハロルド・A.ハーツォグ
山形浩生
守岡桜
森本正史

定価 2,640円 (税込)

ISBNコード 9784760139620

発行日 2011/06

出版 柏書房

判型/頁数 A5 366ページ

在庫 あり

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解説

イルカ殺しはかわいそう、でも、焼肉もマグロ丼も大好き。この矛盾、いったいどうしたらいい?人間のある重要な側面についての、魅力的で、思慮に富む、痛快な探求の書。

目次

はじめに なぜ動物についてまともに考えるのはむずかしいんだろう?
第1章 人間と動物の相互関係をめぐる新しい科学
第2章 かわいいのが大事―人間のようには考えてくれない動物についての、人間の考え
第3章 なぜ人間は(そしてなぜ人間だけが)ペットを愛するんだろう?
第4章 友だち、敵、ファッションアイテム?人とイヌのいろんな関係
第5章 「高校一の美女、初のシカを仕留める!」―動物との関係と性差
第6章 見る人しだい―闘鶏とマクドナルドのセットメニューはどっちが残酷?
第7章 美味しい、危険、グロい、死んでる―人間と肉の関係
第8章 ネズミの道徳的地位―動物実験の現場から
第9章 ソファにはネコ、皿には牛―人はみんな偽善者?

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