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馬の考古学

書誌詳細情報

馬の考古学

著者 右島和夫 監修
青柳泰介 編集
諫早直人 編集
菊池大樹 編集
中野咲 編集
深澤敦仁 編集
丸山真史 編集

定価 8,360円 (税込)

ISBNコード 9784639026808

発行日 2019/11

出版 雄山閣

判型/頁数 B5 332ページ

在庫 あり

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解説

最初に日本列島にきた馬はどんな馬だったのか。馬はどう飼育・活用され、どのような馬文化が生まれたのか。馬の登場が日本の歴史に与えた影響とは?馬具や文献に加え、近年、出土した馬そのものの分析も進んでいる。5〜6世紀にかけて東アジアや日本列島の各地域の様相、馬と関わる人々の生活など多角的な論考をそろえ、各遺跡や調査・分析コラムも充実。

目次

第1章 馬が渡来した時代
第2章 東アジアの馬文化
第3章 畿内に定着した馬文化
第4章 開拓される東国の馬産地
第5章 遺跡から出土する馬とその足跡
第6章 馬をとりまく人々の動き

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