全国送料一律400円(税込)会員は送料無料!

田舎の本屋さん 農文協漁村文化協会田舎の本屋さん 農文協漁村文化協会農業・食文化・教育・生活の書籍専門店

全国どこでも送料400円(税込)

田舎の本屋さん会員は送料無料!

商品点数:
0点
小計:
0円(税込)
買い物かご →

書誌詳細情報書誌詳細情報

食と農の羅針盤のあり方を問う

日本農業年報 65
ー食料・農業・農村基本計画に寄せてー

書誌詳細情報

日本農業年報 65

食と農の羅針盤のあり方を問う

ー食料・農業・農村基本計画に寄せてー

著者 谷口信和

定価 3,080円 (税込)

ISBNコード 9784541043047

発行日 2019/12

出版 農林統計協会

判型/頁数 A5 220ページ

在庫 あり

この本のジャンル

解説

2020年は食料・農業・農村基本計画策定の年である。従来は計画策定の前年1月頃に審議会(企画部会)に諮問され、おおむね秋頃までにこれまでの施策および新たな施策の検討が行われた後、食料自給率目標を含む新たな計画指標の確定と答申案が3月に決定されるという手順を踏んできた。
しかし、本年報の企画会議を開催した2019年5月時点では、今回は企画部会による聞き取りが続いているだけで、具体的な作業に入るのは相当遅れることが予想された。その結果、時間をかけた検討を期待することはできず、また、その検討の場に提案される意見も非常に限られたものとなってしまうことが懸念されていた。
そこで今回の日本農業年報では『食と農の羅針盤のあり方を問う』と題し、主として食料安全保障を切り口に専門家の論稿を収録する(第T部)だけでなく、食料・農業・農村政策に関連するステークホルダーの方々から基本計画に対する意見や要望を幅広く収集し、発信を図る(第U部)ことにした次第である。(「はしがき」より)

同じジャンルの本をさがす同じジャンルの本をさがす

今日の一押し本

白崎さんの新刊発売!
白崎裕子の料理とおやつ

個人も法人の方も FAX注文書はこちら

ジャンルで検索ジャンルで検索

  • 現代農業
  • うかたま
  • 農文協の広告で紹介した本
  • 農文協取れたて便
  • 農文協 園芸部ブログ 屋上菜園日記

店舗情報店舗情報

店舗情報

農文協直営・農業書専門店 農業書センター

農文協直営・農業書専門店農業書センター

日本で唯一の農業書専門の書店です。

→ 公式サイトを見る 公式サイトを見る