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ぼくは蒸留家になることにした

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ぼくは蒸留家になることにした

著者 江口宏志

定価 1,760円 (税込)

ISBNコード 9784418186006

発行日 2019/12

出版 世界文化社

判型/頁数 四六版 206ページ

在庫 あり

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解説

mitosaya薬草園蒸留所ができるまで。古書店の経営やブックセレクトなど本の世界で活躍してきた著者が蒸留家に転身し千葉県大多喜町の薬草園跡に蒸留所をつくるまで。

目次

第1章 自分を表現できる「技術」を探す(ぼくが本屋を辞めたわけ 生活という表現に魅了されて ほか)
第2章 蒸留家見習い、ドイツで修業する(蒸留の仕事は干し草づくりから? 都会では得られないものを求めて ほか)
第3章 蒸留家への道(mitosaya始動 やわらかく、ゆっくりと、いっしょに働く ほか)
第4章 最初の一本(蒸留所、完成 美しい銅製の蒸留機がやってきた ほか)

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