全国送料一律400円(税込)会員は送料無料!

田舎の本屋さん 農文協漁村文化協会田舎の本屋さん 農文協漁村文化協会農業・食文化・教育・生活の書籍専門店

全国どこでも送料400円(税込)

田舎の本屋さん会員は送料無料!

商品点数:
0点
小計:
0円(税込)
買い物かご →

書誌詳細情報書誌詳細情報

おいしいものは田舎にある 改版

日本ふーど記

書誌詳細情報

おいしいものは田舎にある 改版

日本ふーど記

著者 玉村豊男

定価 770円 (税込)

ISBNコード 9784122063518

発行日 2017/01

出版 中央公論新社

判型/頁数 文庫 246ページ

在庫 あり

この本のジャンル

解説

食の先覚者・薩摩鹿児島から、馬肉・昆虫食の木曽信濃、山鍋と海鍋が併存する秋田へ。風土と歴史が生み出す郷土食はどう形成され、どう変貌したのか。日本全国、見て飲んで食べ尽くして考える旅のエッセイ。『日本ふーど記』を改題し、“改版にあたって"を収録。

目次

薩摩鹿児島―幸あり南方より来たる
群馬下仁田―コンニャク・エネルギー不変の法則
瀬戸内讃岐―パスタ文化食べ歩きリサーチ
若狭近江―頽廃の美味は古きワインで
北海道―国境演歌味覚変幻
土佐高知―初鰹たたく気分は“いごっそう"
岩手三陸―日本ホヤスピタリティー考
木曽信濃―何でも食べてやろう
秋田金沢日本海―山と里なべもの裏オモテ
博多長崎―ちゃんぽんと唐様で書く三代目
松阪熊野―ふだらく赴粥飯法
エピローグ/東京―二〇〇年前のファースト・フード

同じジャンルの本をさがす同じジャンルの本をさがす

今日の一押し本

農文協ブックレット21
新型コロナ 19氏の意見

個人も法人の方も FAX注文書はこちら

ジャンルで検索ジャンルで検索

  • 現代農業
  • うかたま
  • 農文協の広告で紹介した本
  • 農文協取れたて便
  • 農文協 園芸部ブログ 屋上菜園日記

店舗情報店舗情報

店舗情報

農文協直営・農業書専門店 農業書センター

農文協直営・農業書専門店農業書センター

日本で唯一の農業書専門の書店です。

→ 公式サイトを見る 公式サイトを見る