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植物でしたしむ、日本の年中行事

書誌詳細情報

植物でしたしむ、日本の年中行事

著者 湯浅浩史

定価 748円 (税込)

ISBNコード 9784022618313

発行日 2015/06

出版 朝日新聞出版

判型/頁数 文庫 270ページ

在庫 あり

この本のジャンル

解説

四季に恵まれた日本では、古くからある年中行事に必ず特定の植物が登場する。植物の特性と広い歴史的見地を照らし合わせながら、行事の原点を解き明かす。そこにあるのは、縄文や万葉の時代から自然を愛し、時に畏怖し、自然と共存してきたかつての日本人の姿であった。

目次

神と交わる木、マツ
アズキの威力
春の七草の変遷
節分植物を推理する
ウメの香
ツバキ五千年
ひな祭りの背景
花祭りの底流
花見の源流
フジの象徴と実用端午の植物
縁起と忌みに使われるウツギ
ユリの伝統
七夕に神のタケ
アサガオとホオズキの市
多目的作物ヒョウタン
盆の花
秋の七草考
ススキの系譜
サトイモは基層植物
モミジとカエデの国
キクの行事
クリスマス植物の由来
化身の花スイセン

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