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vesta 79号(2010年夏号) ★お取り寄せ

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虫を食べる文化

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虫を食べる文化

著者 (財)味の素食の文化センター
高田公理 責任編集

定価 785円 (税込)

ISBNコード ZASSI54010054

発行日 2010/08

出版 (財)味の素食の文化センター

判型/頁数 B5 72ページ

在庫 あり

この本のジャンル

目次

特集 虫を食べる文化

☆日本人はどんな虫を食べてきたか  (野中 健一)
☆商品としての虫、レジャーとしての虫(野中 健一)
☆ ミツバチとその生産物の利用    (松香 光夫)
☆ イモムシ食あれこれ        (三橋 淳)
☆ サルから学ぶ虫(むし)グルメ   (布施 未恵子)
☆ エッセイ 虫を食べる       (奥本 大三郎)
☆ 生薬としての虫の利用       (金 成俊)
☆ 未来の昆虫食           (三橋 淳)
☆ 虫を食べるということ       (高田 公理)

ほか連載記事

解説(詳細)

責任編集 高田 公理(佛教大学教授)

今日、「虫を食べる」というと、日本人の多くは驚き、かつ嫌悪の表情をあらわにしがちだ。
 いったい「食べられるもの」と「食べられないもの」の線引きは、何を基準に、どのようになされるのだろうか。
 自然と人間のかかわり、将来の食糧問題などにも目配りしながら「虫をたべる文化」について、あらためて考えてみたい。

「vesta」ホームページ

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