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土と人間7 ハウスの中の作物 ★在庫切れ

自然の中の人間シリーズ 土と人間編7

書誌詳細情報

自然の中の人間シリーズ 土と人間編7

土と人間7 ハウスの中の作物 ★在庫切れ

著者 阿部勇
大矢正志

定価 2,200円 (税込)

ISBNコード 9784540910272

発行日 1991/04

出版 農山漁村文化協会(農文協)

判型/頁数 A4変 40頁

在庫 なし

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解説

ハウスの中の温度調節で、一年中トマトが食べられる。人工照明によって、菊は冬や春夏にも咲く。ハウスは長い期間にたくさん収穫できるが、暖房などの省エネも問題だ。そこで新しい機能をもつハウスも登場した。

解説(詳細)

初物を早く食べたいという願いが、ハウス栽培のきっかけとなった
収穫を早めるには、作物を寒さから守らなくてはならない
ハウス栽培のおかげで、一年中作物ができる
ハウスでは、いろいろな作物をつくることができる
種子が芽を出すには、適当な温度や水分、酸素がなければならない
作物には、短日植物と長日植物がある
照明を利用して、キクの花を一年中さかせる
昼と夜とでハウスの温度を変えて、良い実をつくる
イチゴは、冬になると生長を休む
イチゴを早く収穫するには、山あげをする
ハウスには、暖房や換気の設備が整っている
ハウスを暖めるには、たくさんの石油が必要だ
石油を節約する新しいハウスができた
同じ作物をつくり続けると、収穫量がへる
新しいハウス栽培の方法
むかしは、冬の間、食べられる野菜が少なかった
ハウス栽培のおかげで、わたしたちの食生活は豊かになった
ハウスの野菜と畑の野菜は、品種がちがう
自然に学び、上手なハウスの利用を考える

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