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江戸東京野菜 図鑑篇

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江戸東京野菜 図鑑篇

著者 大竹道茂 監修

定価 3,024円 (税込)

ISBNコード 9784540091094

発行日 2009/10

出版 農山漁村文化協会(農文協)

判型/頁数 A5 160ページ

在庫 あり

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解説

江戸東京はかつて野菜の大生産地であった。加賀や京野菜に劣らない個性豊かな野菜が栽培され、参勤交代に伴って各地に種が広がった。その復活した江戸東京野菜17種の由来と栽培法、姿形、味覚をカラーで紹介。

目次

仕掛人、語る
・「食」大竹道茂
・「流通」野田裕
・「食」野永喜一郎

江戸東京野菜図鑑
・亀戸大根
・練馬大根
・大蔵大根
・金町かぶ
・東京長かぶ
・馬込三寸人参
・谷中しょうが
・滝野川ごぼう
・伝統小松菜
・しんとり菜
・のらぼう菜
・下山千歳白菜
・新宿一本ねぎ
・馬込半白きゅうり
・奥多摩わさび
・東京うど
・つまもの

コラム
・種はどこで買える?
・江戸東京野菜で町を元気に
・「庭先売り」で出会う東京野菜
・江戸東京野菜の可能性

巻末付録
・江戸東京野菜の出回り時期

解説(詳細)

■関連書籍
「江戸東京野菜 物語篇」
「地方野菜大全」
「巨大都市江戸が和食をつくった」
「江戸・東京農業名所めぐり」
「東京の食事」
「なにわ大阪の伝統野菜」
「練馬の農業を支えた女性たち」

読者カード

「昔から日本で日本人のために改良した野菜を図鑑にしてくれたことに敬意を表します。」(東京都・74歳)

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