書誌詳細情報
食育活動 4号(2006年12月)
<若者への食育>7つの実践-「食育空白の世代」へのアプローチ
解説
■<若者への食育>7つの実践-「食育空白の世代」へのアプローチ
【現状編】
・若者を半歩先に誘う食育を-「食育の向こう側」にみた現代若者の食事情(佐藤弘)
・懸念される生活習慣病予備群!現代の若者の健康状態と食生活(小澤礼子・武見ゆかり)
【実践編】
・<食育>で一人暮らしの若者の食生活をサポートする-福井県小浜市「新生活応援隊」の若者向け料理教室(中田典子)
・地域の事業所へ「出前型」食育活動で若者にアプローチ(花岡佐喜子)
・社員食堂は社会人の最も身近な食育の場(編集部)
・小学生から大学生まで-七つの技と考え方で見る間に変わる「食育実践プログラム」(中村修)
・なぜ京大生の自炊率は高いのか!-主体的な学生企画と「食自立」を支える大学生協のコラボレーション(友藤弘子)
・小学校で開発された「弁当の日」は大学生にも有効だった-弁当づくりを介して身につく「生活創造」の力(池田博子)
・都会の中心で「食」と「農」をさけぶ若者たち(植村春香)
























